僕が塾に行かずに大阪大学法学部に合格した経験を綴ったブログです。

勉強方法や使用した参考書など、参考にして頂ければ幸いです。

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  • ①塾なしで大阪大学に受かった方法~自己紹介編~
    本日から、僕が塾に行かずに大阪大学に現役合格した体験談をつづっていきたいと思います 🌟簡単な自己紹介🌟 ・現在大阪大学の文系学部に所属しています。 ・そこそこの進学校には通っていましたが、近畿大学や龍谷大学、大和大学などに進学する生徒もいるような高校で、超トップ校という訳ではありませんでした ・塾、予備校には通わず、参考書での学習のみで合格しました。 ・運動部に所属しており、3年の5月の中頃くらいまで週6の活動がありました。 ・高校1年生の頃からコツコツ勉強し(と言っても1,2年時はせいぜい1日数時間程度)2年から成績が急に伸びました ・1年の最初の模試では校内180位➡2年以降の模試では校内5位以内をキープ ・私立大学ならばどこを受けても受かるようなレベルでした ・余裕をもって合格しました(併願での私立受験はせず国公立単願でした) ・僕の勉強法を真似して真剣に努力すれば(重要)誰でも阪大に受かるレベルには到達できると自分自身は確信しています(阪大より偏差値の低い大学も当然同様です) 次回から高校時代を振り返って少しずつ更新していきますが、大前提として難関国公立に受かるには努力が必要です 決して楽に受かる方法など甘いことを更新していくブログではありませんのでよろしくお願いします
  • ②塾なしで大阪大学に受かった方法~塾なしのメリット~
    🌟自分が高校生時代に考えていた塾のデメリット🌟   ・料金が高い ・わかっている内容を教えてもらっている授業時間が無駄  集団塾で起きがちです ・塾に行くまでの時間が無駄  受験は勉強の質も重要ですが、それよりもどれだけ勉強時間がとれるかが非常に重要です ・分からないことがあれば学校の先生に聞く or YouTubeで解説を見ることで済む ・塾の授業を受けただけで勉強した気になってしまう  勉強においては自分の頭の中から何も見ずにひねり出すことが何より大切です  僕は、これが塾の最大の落とし穴だと思っています(塾も商売ですからたくさん講座を進めてきますしね)  授業は講師が話しているのを聞くだけなのでそれほどしんどくありません  しかし何事もしんどい思いをしなければ成長はないというのはみなさんご存じかと思います  自分は高校時代、塾の授業を受けて勉強した気になっている友達を何人も見てきました  インプット1時間とアウトプット10分ではアウトプット10分の方が勉強価値が高いと思っています 大学受験は高校受験とは違って本人のやる気次第です 高校受験は塾に行って無理やり勉強をさせていれば何とか合格しますが大学受験はそうはいきません 僕が提示したいのは「塾に行くな」ということではなく「塾に行ったからと言って受かることはないし、塾に行かなくても受かることができる」ということです
  • ③塾なしで大阪大学に受かった方法~1年時の記録~
    1,高校1年 まず入学しょっぱなから模試があったんですけど、それは校内でちょうど真ん中くらいの順位でした 定期テストは毎回結構頑張っていて上位2,30位くらいには入っていたのですが、模試となると100位前後に収まるといった感じでした また部活も週6回あり、平日1日の休みだけしかなかったうえにかなり本気で取り組んでいたのでとても忙しかったです(これが3年の5月の引退まで続きました) 勉強は、受験のときに少しでも楽になるように、という気持ちで1年の頃からしっかり頑張っていました おそらく、学校の先生が、「受験生なったら皆1年の頃から頑張ってたらよかったっていうから今のうちから頑張りなさい」と言っていたのが影響していたのだと思います こんな言葉、友達の大半は気にも留めずに3年になってから後悔していました 今思うとこの1年の頃の頑張りが阪大合格に最も貢献したと思います だから私は、自身の勉強方法、勉強スタイルを真似すれば誰でも難関大学に合格するレベルにまで達することができると思っているのです ん?どーゆーことー?って思ったと思うので説明します 高1の勉強1時間と高3の勉強1時間は価値が10倍くらい違います 高3になったら皆勉強するんです 高3になって1日に13時間勉強してもライバルより1時間多いか下手したら同じ勉強時間でしょう でも高1でテスト期間でもなんでもない日に1日2,3時間勉強してみてください 絶対に後のライバルより1時間、下手したらやった分だけ長い時間勉強したことになるでしょう これが高1の1年間365日分積みあがったらと想像してみてください 高3から塾に入って頑張ったとしても到底追いつけないでしょう じゃあいつ勉強した方が得ですか? 高1のうちに少しずつでも積み重ねるべきだということはもはや明白でしょう つまり、1,2年の早い段階から勉強を少しづつでも継続していれば難関大学に受かることなんて容易なわけです でも、それやったら高1から塾行ってる人には勝たれへんくない?? その考えが間違いなんです 塾で映像授業や集団授業を受けて受動的に学習している人と、家で能動的にワークを解いている人、どっちが賢くなるかなんて一目瞭然ですね 以前のブログでも書きましたが受動的な学習は能動的な学習に比べると価値が全然ないと私は思いますし、実体験上実際そうだと思います ※塾が絶対的に悪いと思っているわけでは会いません 塾で勉強を頑張ることは素晴らしいことだと認識しています では具体的にどのくらい勉強していたかですが、、、 ・朝起きて学校に行くまでに約40分 ・部活が終わって家に帰ってから約1時間 ・その後ご飯やら風呂やらをおわらせてから約40分 これを習慣化して、平日1日でだいたい2時間半弱やっていました 休日は部活の時間次第ですが2~8時間くらいはやっていたと思います この程度の頑張りで難関国公立に簡単に受かれるってかんがえたらめっちゃおいしくないですか? 2年以降の勉強については今後書いていきます 気になる方はいいね、フォローお願いします
  • ④塾なしで大阪大学に受かった方法~2年時の記録~
    2,高校2年 前回書いたように自分の勉強の成果は高2くらい(厳密には高1の終わりくらい)に急に出てきました やはり勉強はすぐに結果が出ないです (だから早くからするべき‼) 少なくとも半年くらいは見ておいた方が良いと思います 高1の終わりの模試でそれまで100位前後だった模試の校内順位がいきなり8位まで上がりました 判定も 大阪大C 神戸大B 大阪公立大A となりめっちゃ嬉しかったのを覚えています 高1のときから特に数学に力を入れていたので数学が飛躍的に伸びました 数学は確実に伸びるのでとりあえず基礎くらいは少しづつやっておいた方がいいと思います また今後詳しく解説しますが数学はサクシードで基礎習得、チャートで演習を何周もしたら簡単に実力が付きます 2年の後半からは他の参考書も使い始めましたが大阪大レベルでも青チャートだけで乗り切れるといえるほど網羅されており、うまく使えば最強の参考書だと思います 文系は数学さえできれば国公立は余裕です 高2になってからの勉強時間に関しては、、、 平日は高1の時同様2時間半弱でしたが休日の勉強時間は増えたと思います 休日は、やはり部活の関係でほとんどできない日もありましたが3~11時間くらいだったと思います 10月(結構飛びますが) 10月の駿台模試では校内2位になりました 判定は 京都大C 大阪大B 神戸大A 大阪公立大A でした このくらいの時期になってくると自分に合っている勉強方法が明確になり、さらに学習効率上がったと思います これも塾に行かないメリットですね 他人(塾)の学習計画に合わせなくて良いのは大きな利点だと思います また、自分で勉強法を考えるとなるとは自分で自分に何が足りないかを考えなければならないのでいやでも自己分析ができます
  • ⑤塾なしで大阪大学に受かった方法~3年時の記録~
    3,高校3年 前回書いた通り、3年になるころには模試の成績が高い水準で安定していました 部活引退後(5月) 部活を引退してからは空いてる時間を全て勉強に費やすくらいの気持ちで勉強していました 友達の多くも部活引退以後に本格的なスイッチが入ったってゆう人が多かったですが、勉強はすぐに伸びないのに加え、この時期は全受験生が勉強しているので模試の成績が伸び悩んでいる友達が多く辛そうでした 一方僕は1年からコツコツやってきたので模試の成績は常によく、メンタルも安定していました 休日は1日13時間ほど勉強していました 塾に行かずに授業など受動的な勉強は一切ない13時間ですから相当なものだったと思います 夏休み終わるまで 基礎固めもしつつだんだん参考書のレベルを上げていきました 共テで使う社会の科目もこの時から進めていき、倫理政経は学校の授業なしで終わらせました 世界史は学校の授業で覚えていたので参考書は使わず、11月後半くらいにちょうど一周終わったと思います 僕の高校3年間の勉強を読んでいただいて、結局は努力が必要なんだと思った方も多いかもしれません まず前提として難関国公立に行くならば確かに多大なる勉強時間は必要です ですが関関同立レベル(言い方悪くてすいません)の私大や大阪公立大レベルの国公立大学ならば、僕の勉強方法で勉強すればそれほど勉強時間はいらないと思います 塾に行かなかったら大学受験に有利な情報が得られないのでは、、? そのような心配は無用です 僕もそれを懸念していましたがそんな情報ほとんどありません ちょっとした情報で受験結果は変わらないし小手先のテクニックは大学受験では通用しません なにより今の時代そのような情報はネットで調べれますし、傾向と対策は自分で解いて考えるからこそ意味があるものになります(これもネットで調べれます)
  • ⑥塾なしで大阪大学に受かった方法~1年時の勉強方法~
    1年時にしていた勉強内容等を載せていきます (定期テストの勉強はガチっていたことを前提に見てください) 国語 現代文は定期テスト対策以外はほぼ何もしていませんでした 現代文は勉強しても大して伸びないと考えていたからです 古文に関しては古文単語315をしており、これの少なくとも前半部分は1年時に完璧にしたと思います  また古文の助動詞と動詞の活用などの文法も基本的には1年時に頭に入れたと思います 古文の助動詞は絶対に早いうちに覚えた方が良いいです 僕のおすすめは助動詞表を音読して覚えることです これすぐ覚えれるし忘れないので本当におすすめです 詳しいやり方はまた何らかの形で公開します 1年時は古文漢文の基礎を覚えたくらいで国語にはほとんど時間を割いていませんでした 数学 数学は授業で習ったことをその日の夜にサクシード(教科書準拠の問題集)で演習して定着させ 週末にまとめてもう1周解いて定着させるという勉強をしていました そして定期テスト前にまた2、3周して最終の定着をしていました 長期休みには青チャートでそれまでに習った範囲を何周もしていました 正直これだけすれば数学は本当にできるようになります 1年時に数学ⅠAと数学Ⅱの微分積分以外終わっていたと思います 僕が1年時に一番勉強したのは間違いなく数学です 部活でかなり忙しかった僕でもできたので多くの人ができると思いますが どうしてもそんなに勉強できない!という方は私立文系志望でなければ数学を第一優先でやることをおすすめします 文系学部志望の方は数学を極めれば阪大なんて本当に余裕です 英語 単語は、LEAPという竹岡先生の単語帳で勉強していました シス単やターゲットでももちろんかまいませんがLEAPは見やすいし 受験に必要な覚えるべきことが結構書かれ例るのでおすすめです 1年時には半分まではだいたい覚えました 単語帳の勉強法もまた載せていきたいと思っていますが とりあえず毎単語、発音しながら何周もすることがカギです 1周しただけでは全然効果がないです これも僕が考えた超効果的な方法があるのでまた公開します 文法は学校でgrammerの授業があったのでそれで一通り覚えました そんな授業ないよ!って方は ネクステージかビンテージを何周もして覚えましょう!(ぼくはネクステを使っていました) リスニングや長文演習は1年時はほぼやっていませんでした 単語も文法も覚えていない状態で長文演習なんかやっても意味ないです 1年時はとりあえず単語帳をガンガン進め、文法を一通り覚えれば良いと思います 理科 物理基礎、化学基礎、生物基礎を授業に合わせて学習していました 週末にその週習った範囲の演習をセミナー(学校の問題集)でしていました 理科は基礎ならば範囲は狭いので1年時から勉強しておけば共テのときに楽になります 社会 1年時は社会の授業が現代社会しかなく、僕は受験で使わないだろうと思っていたのでテスト前だけ暗記していたくらいでした
  • ⑦塾なしで大阪大学に受かった方法~2年時の勉強編~
    国語 現代文はキーワード読解と入試現代文のアクセスを少ししていたくらいです 1年時から引き続いて現代文には力を入れていませんでした 古文単語315を敬語編まですべて終わらせ、7.5割くらいは覚えれていたと思います 古典と漢文の文法に関しては授業で出てくる重要事項をそのつど覚えていました 2年の終わりごろから漢文早覚え即答法をしていました 国語に関しては、1,2年時は古文漢文の暗記事項を覚えるだけで良いと思います というより国語に割く時間があるなら数学と英語をやるべき!! 数学 1年時から引き続いて 数学は授業で習ったことをその日の夜にサクシード(教科書準拠の問題集)で演習して定着させ 週末にまとめてもう1周解いて定着させ そして定期テスト前にまた2、3周して最終の定着をし 長期休みには青チャートでそれまでに習った範囲を何周もする これを徹底していました(この方法は本当に効果的!!) 2年時には残りの微分積分と数学B(数列、ベクトル)が終わりました (終わったというのは学校の授業で扱ったということ!) また、2年時の長期休みには1年で習った範囲の青チャートもしていました ある分野を長い時間触れずに忘れてしまうというのは本当にもったいないです 思い出す時間も無駄ですし 2年時も変わらず数学に一番時間を割いていました 英語 単語はLEAPを全て終わらせ、8割くらい覚えれていたと思います リスニングは究極のリスニングという教材を毎日聞いていました またイチから始める英語長文500をしていました 教科書の教材でシャドーイングもしていましたが これが本当に効果的でリスニングもできるようになるし長文を読むスピードも速くなります!! 今思うと英語もそんなにしていませんね 音読と単語は最低限やっておいたほうが良いものとしておすすめします!! 理科 自分が選択したのは化学基礎と生物基礎だったので 週末にその週習った範囲の演習をセミナー(学校の問題集)でしていました 2年の早いうちに全範囲終わったので2年時からは長期休みにセミナーを解いていました 社会 授業では日本史と世界史があり、定期テストガチ勢だったのでどちらも本気で勉強していました(選択したのは世界史でしたが、、) これも数学等と同じように その日の夜に習った範囲を復習して 週末にその週に習った範囲を復習して 定期テスト前に覚えきるという方法で勉強していました 2年時の内容を2年のうちに覚えておけば共テでめっちゃ楽になるので頑張った方が良いです!! まとめると暗記科目と数学は習った内容をその時に定着させ切るべき!!ということですね こんな当たり前のことをするだけで阪大に受かるので頑張る価値はあると思います!!!
  • ⑧塾なしで大阪大学に受かった方法~3年時の勉強編 夏休みまで~
    では3年時の夏休みまでにどのような勉強をしていたのかを書いていきます 国語 現代文は、入試現代文のアクセスや上級現代文を4日に1回くらい解いていました 古文は、古文単語1週を2日間くらいでやったりしていました 他にも古文上達を3日に1回くらいしていたと思います 漢文は引き続き漢文早覚え即答法をしていました あと、書き忘れていたのですが、1年時から漢字の勉強をしていました 僕は受験勉強を通してあまり国語(特に現代文)に時間を割かなかったということもあり、 この時期でもあまりやっていませんでした 数学 2年までに青チャートはⅠAもⅡBも6周くらいはしていたので(もちろん間違えた問題だけの周もあります) 3年4月の段階でなかなか上位のレベルにはいたと思います そこで1対1対応の数学を始めました これは4冊に分かれてるんですけど。僕の超お気に入りの参考書です!! 夏休みまでには4冊とも2,3周は終わっていたと思います やはりこの時期も数学を一番やっていましたね 英語 英語はこの時期から基礎英文解釈100をしていました 単語やリスニング、音読も引き続きしていました 長文はあまりしていませんでした 英語は解釈を頑張るのが長文を読めるようになるための一番の近道かなと思います 理科 理科は2年の途中に全範囲終わっていたので3年時は演習しては見直しを繰り返していました 演習では、ビーラインという共テ対策の参考書を使用していました 理科はどれだけ知らない知識を潰せるかというゲームなので演習を積めば積むほど良いですが 志望校の理科の共テ割合がどれくらいかということを考えて勉強する必要があります 社会 世界史の授業で全範囲終わったのは11月中旬くらいだったので それまではその週の復習(詳しくは2年時の勉強法を参照)と2年で習った前半の範囲の復習を適度にしていました (授業プリントだけで勉強していたので参考書は使用していませんでした) 倫理政経は3年の4月から黄色本をしていました YouTubeで解説動画を見ながらインプットし、共テ用問題集で演習して、間違えたところは黄色本にメモするという勉強をしていました 社会はやれば伸びるので絶対にしっかりやった方が良いです
  • ⑨塾なしで大阪大学に受かった方法~3年の夏休み編~
    今回は3年の夏休みにどんな勉強をしていたのかを書いていきます 夏休みはスタプラの記録時間が毎日ちょうど13時間にそろえるということをして楽しんでた記憶があります (もちろんしんどかったですが) 国語 漢字を毎日少しずつ進めていました 同じ漢字の教材を、間違えたところを何周もしていました 現代文はほとんどしていませんでした 古文は、毎日助動詞の音読と、2,3日取って古文単語を1周したくらいだったと思います 漢文も助動詞や重要語句の音読をしていたくらいでした 国語、特に現代文はやっても意味ないと思っていたので本当に勉強していませんでした。 数学 数学は青チャートと1対1対応(三訂版)を何周も周回していました これだけしとけば数学は本当に超得意になれます というかこれだけしとけば阪大受かるまであります 英語 リスニングはリスニングの素という教材を毎日聞いていました 夏休みに一番時間を割いていたのはやはり解釈ですね ポレポレをしていました これも何周もしていました。 あと、音読も毎日欠かすことなくしていました ネクステを1周通して復習したこともありました この時もまだ長文演習はほぼしていませんでしたね 理科 ビーラインで演習しては1年からの授業プリントで確認していました 毎日化学基礎、生物基礎を各15分ずつしていました 社会 倫政は夏休みも黄色本を進めていましたね どのくらいの時期に1周終わったかは覚えていませんが、 1日に一単元進めては共テ用問題集で演習、確認を、倫理政経共に繰り返していました 詳しくは前回のブログを参照してください 世界史は学校の授業プリントを少なくとも1日一単元は見直していました
  • ⑩塾なしで大阪大学に受かった方法~3年の9,10月~
    今回は3年の9,10月の勉強について書いていきます 先書いときますが、この時期には共テ問題集などは解いていません!! また、この時期くらいから少しづつ二次試験の過去問を解いていたと思います 国語 国語は夏休みと同じことをしていました 詳しくは前回のブログをご覧ください 数学 数学は1対1対応をずっとしていました 英語 10月の中旬くらいから英作文の勉強を始めました 最初はハイパートレーニングを使用していました(かなりの良書です) そーいえば夏休みから、学校の先生がしてくれていた講習で様々な大学の過去問をしていました それ以外は夏休みと特に変わらずという感じです 詳しくは前回のブログを参照してください 理科 夏休みと同じです 社会 夏休みと同じです
  • ⑪塾なしで大阪大学に受かった方法~共テまで~
    今回は3年の11月の勉強について書いていきます この辺から詳細な勉強を知りたい方も多いかなと思ったので細かく分けていましたが概ね変わっていませんでした笑 11月から共テの過去問や共テ対策の問題集もしていました 国語 数学 英語 理科 英語 全教科前回とほとんど変わっていません なんかうまく自分の勉強を伝えきれていない気がします 僕がしていためっちゃ効果的な勉強方があるんですけど、、、 言語化しにくいというか言葉で書いたらくどくどめっちゃ長くなってしまいそうで 過去問の使い方とかも書きたいですね
  • ⑫塾なしで大阪大学に受かった方法~共テから二次試験まで~
    今回はいよいよ受験ラストの勉強方法を書いていきます (二次試験は国数英だったので3教科だけです) 国語 数学 英語 全教科一日一年分の過去問をして学校の先生に添削してもらっていました 僕の学校では結構添削してくださる先生方がいたので良かったですが、そうでなければ確かに塾は必要になってくるかもしれません この時期はもう伸びるとかそうゆうことはあんまり考えていませんでした とりあえず過去問で時間配分の調整をしたり、解いて自信をつけていました

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